CASE STUDY
掲載ブランドの声
WTBに掲載しているブランドオーナーに、掲載前後の変化を聞きました。
ZOIE掲載1年目 / モード
「掲載ページを名刺代わりに使えるようになって、取扱店との商談が明らかに進めやすくなりました。」
掲載後はブランドページを起点に、お気に入り登録・公式サイトへの送客数をレポートで受け取れます。数字を見ながら「次の一手」を運営と一緒に考えられるのが、単なる掲載サイトとの違いです。
— Takuya Murayama(ディレクター)
AZURRO掲載1年目 / モード
「立ち上げ直後でも、「認定ブランド」という看板がそのまま信用になりました。」
実績ゼロからのスタートでしたが、審査を通過した認定ブランドとして紹介されることで、初めての取扱店との商談でも話を聞いてもらえる土台ができました。特集記事をきっかけにお気に入り登録が伸びています。
— AZURRO デザイナー(ファウンダー)
FOLKLORE掲載1年目 / カジュアル
「交流会で出会った先輩オーナーの一言が、次のコレクションを変えました。」
掲載よりも、正直コミュニティに助けられています。原価や値付けの勉強会、他ブランドの失敗談。ものづくりは孤独になりがちですが、同じ挑戦をしている仲間がいるだけで前に進めます。
— FOLKLORE 共同代表